2024/1/27(土) 名古屋:字幕大王「ウイルスは存在しない」講演会

2024/1/27(土) 名古屋芝電ビルにて字幕大王「ウイルスは存在しない」講演会を行います。

お申し込みはこちらから。

ウイルスは存在しない。
ワクチン問題の議論に終止符を打つ。

開場 13:30
開演 14:00
終了 17:30
終了後、有志で懇親会をやります。

講師:字幕大王

ウイルスがいないなんて、そんなバカな!

いや、そのまさかなんです。ウイルスなどいません。コロナのみならず、どんなウイルスもです。

ウイルスが存在し、それが病気を起こすとの証明は一切ありません。人類史上未だかつて証明した者はいません。

すべては、ウイルスが「いるらしいぞ」「病気になるらしいぞ」と、何の根拠もなく、もっともらしく言ってるだけの戯言です。

人は病気になります。複数がほぼ同時に同じような病気になることもあります。それを「ウイルスのせい」と決めつけているだけです。何の証明もありません。逆にかつては「感染実験」も行われましたが、一人として感染しなかったのが事実です。

ウイルス学とは、学問ではなく、それらしいことを行って見せるインチキ手品です。ウイルス学者は間違いなく詐欺師なのです。しかし、面倒なことに、彼らは、あまりに洗脳されすぎており、自身の行うことを真っ当だと信じこんでいるのです。彼らの行うことすべてが、「ウイルスの存在」無しで成立するものばかりです。それを「ウイルスの証拠」と強弁しています。

今や、この「ウイルスの恐怖」を利用して「彼ら」は、人々の自由を剥奪し、検閲し、監視までしようとしていることが十分に明らかです。この「人から人に感染する病気の恐怖」を使い、人類を思い通りに支配しようとする勢力の姿が、コロナ騒ぎでより一層見えてきたと言えるでしょう。いま彼らが最も恐れること、人々の口をふさぎたいことは、真実の発信です。

本講演会のテーマは、おそらくかつて日本ではなかったものです。現在予定している講演内容としては、以下のようなものになります。

* いかにして「現代医療」が嘘をつき続けてきたか、その歴史
* 無い物をあることにするウイルス学者のインチキ手法
* 「ウイルスなど無い」を訴えてきた先人たちの努力
* バクテリアでさえ病気の原因ではない。証明した者無し。
* ケーススタディ:エイズ、ポリオ、天然痘、黒死病、ハンセン病、梅毒、狂犬病、BSE等の嘘
* 細菌(バクテリア・ウイルス)は病気とは無関係。本当の原因とは?
* 病気の恐怖を使って人々を意のままにせんとするWHOを始めとする国際機関の目論見
* 我々は今後どうするのか?

自己紹介

* 24歳からITエンジニアとして30年以上の経験。
* 2013年頃に日航123便御巣鷹山事件の公式発表の嘘に気づき、いわゆる「陰謀論」を調べ始め、この社会が嘘まみれであることに気づく。
* 2016年から字幕大王を始め、自らの字幕付けシステムを開発。ワクチンの嘘、戦争の嘘など様々な海外動画に日本語字幕をつけて紹介する。
* 2020年4月、デービッド・アイクの言い分を聞くと、コロナ騒ぎはすべて嘘だという。彼の言及するアンドリュー・カウフマン等の人物を芋づる式に字幕付けをしていき、数日でこの騒ぎがすべてインチキと確信する。さらに、「あらゆるウイルスと言われる物自体が存在しない」ことも確信。
* 6月から、この嘘を知らせるための単独で街宣活動をはじめ、11月に日本と子どもの未来を考える会(通称ニコミ会)に参加。新生活様式反対、マスク反対、ワクチン反対、PCR反対をテーマに多数のデモを主催する。
* 2023年2月、活動の場を広げるため、ニコミ会の仲間と共に一般社団法人ノーシープを設立。医療の嘘により人々を害し、自由剥奪するのみならず、連中はIT技術による監視と検閲、食の支配等も狙っている。これらにも切り込んでいく予定。

※2023/12/20に、現代医療が1から10まで嘘であることを暴く翻訳書「本当は何があなたを病気にするのか?」上巻をヒカルランドより出版。